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ボウリング教室でバックヤードツアー

先日のボウリング教室ではバックヤードの機械室を見学させていただきました。

表のキラキラとは違って、ザ・機械の世界にびっくりでした。

こんな風にピンが流れているんですね。




ちょっとわかりにくいですけど、ピンは10本あらかじめ準備されていて、倒れたピンと入れ違いにセットされるんだそうです。

ボウルは左側のベルトに巻き上げられて上がってきます。



普段は入れないエリアに入れていただけて、貴重な経験でした。

そうそう、ボウル買ったんですよ。

マイボウル&マイシューズ

ええ、趣味はボウリングです。


 

ブーケとフレームのブライダルシンクロ

ブライダルのために準備したブーケがとても可愛らしくできたので、同じカラーのイメージをリボンフラワーで忠実に、何か他の作品で表現したいと思いました。

前に紹介したシンクロ作品の前に作ったものですが、了解をいただいたので紹介させていただきます。

ブーケの色のバランスとフラワーパーツの分量と、いくつも作り直してフレームをデコレーションしました。

誰かのためにと思いながら作品を作るのはそれだけで幸せなひと時です。

幸せいっぱいお花いっぱい♥

私も満たされました。

末永くお幸せに♥







ブーケのワークショップは、ご希望がありましたら不定期に開催しています。

フラワーリボンパーツデコレーションは、ワークショップも検討中です。

ご案内をご要望の方はお知らせください。

 

素敵なシンクロにはまり中♪

シンクロ大好き♪

いろいろなものをシンクロしてきましたが、
今度は、ブーケとリボンフラワーモチーフとのシンクロです。




色がぴったり合うと嬉しくて、達成感も!



バラの作り方もバリエーションを変えて、でもまだまだ物足りず。。。

研究中です。
 

ゴンさまとの日常-4コマの幸せ-

せっかくアトリエがあるのにもかかわらず、結局南極いつも縫物はダイニングでとなってしまうのはなぜ?

それはね、ゴンさまの乱入が結局南極嬉しいからなんですよ♪

初めは気持ち遠慮がちに入り込んで体制をとり、



リラックスして寝る。



さらにリラックスして手も伸びて、



飼い主にいたずらされる。



(笑)

 

レッツゴー!ボウリング教室だよ。

先週からボウリング教室に通っています。

私は若い頃、ボウリングがちょー下手で大嫌いでした。

でもこれではいけないと、大学4年生の時にちょうど近所のボウリング場で教室があったので通って、みごとに苦手を克服したのでした。

スバラシイでしょ。

でもそれからン十年の間にボウリングをする機会もほどんどなく、習ったテクニックも忘れてしまいました。

今年に入って仕事先で新年会&ボウリングをすることになり、密かに一人で練習しにいって、アベレージが130くらいでたんですよ。

これはいける!とイケイケでのぞんだボウリングでしたが、結果は散々・・・

すべてガターだった過去の記憶がよみがえりマインドは最悪。。。

レーンが合わなかったと悪態つきつつも、そうじゃないんだよね。それはわかってる。

そんな傷も癒えてきた頃でしたはありましたが、家に近くのボウリング場の教室のチラシが入ってて、これは行くしかない!と参加することにしたのでした。

全6回で5,000円、なんと今回もシューズがいだけました!




こちらは以前いただいたシューズです。

すっかりレトロだね。(笑)



ボウリング3ゲームで80分ウォーキングしたのと同じ運動量だそうです。

趣味はボウリング、です。(笑)

老後の楽しみ先取りです。


 

「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」展

国立新美術館で開催中の「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」展へ行ってきました。

パンフレットにもありますように、クリムト、シーレだけじゃない、ウィーンの至宝が多数展示されています。

クリムト展が東京都美術館で開催中ですし、クリムトの作品は本物をなかなか鑑賞できずにいた私は大興奮です。

シーレの作品も書籍でしかみたことがなかったので、独特な画風に感動しました。



こちらのクリムト作品は撮影可能!



6/9(日)の日曜美術館、6/11(火)のぶらぶら美術館で特集がありますので、復習して理解を深めたいと思います。

 

「印象派への旅ーバレル・コレクションー」

温かくなり、花粉も終焉を迎えつつあって外出が楽しくなりました。

それで、昨日夜の美術館鑑賞はBunkamuraザ・ミュージアムで開催中の「バレル・コレクション」に行ってきました。

英国の美術館「バレル・コレクション」が改装中のため、門外不出の名画が日本にやってきたということですね。

小さいサイズの作品が多かったように思いますが、センスのよいコレクションだと思いました。



会場内、ここだけ撮影OK

静かに鑑賞できる雰囲気は最高です。




クールベの《マドモアゼル・オーブ・ドゥ・ラ・オルド》女性の肖像画

クールベはイケメンだったんですよね~。




そして、ブーダンの《トゥルーヴィルの海岸の皇后ウジェニー》

これ観たかったんですよ!

ここで会えたのは感激でした。



絵画鑑賞はやっぱりいいですね。

その日の夜はぐっすり眠れるのは嬉しい効果です。

 

「へそまがり日本美術展」 in 府中市美術館

会期も終わり間際(5/12)という事に気づき、ほぼ滑り込みで鑑賞してきました。

ぶらぶら美術館で紹介されて気になっていたんですよね。

私は西洋絵画派なのですが、令和では日本美術も面白いものはどんどん鑑賞したいと思っています。

私もたいがい「へそまがり」なんですけどね。

府中市美術館は家から近いですし、公園に隣接した美術館は程よい規模で大好きな美術館の一つです。

徳川家光と家綱親子の作品が観たかったんですよ。

こちらは家光の作品ですが、可愛らしいというかなんというか・・・

じわじわ来ますよね~。♪

家綱のは目が特徴ですかね。(笑)

ああいう絵を描く人、クラスに1人はいたなと思ったりして。

徳川将軍というと狩野派とかトップクラスの絵師から手ほどきを受けていたということですが、
それでこれ?
なのか、あえてこれ?
なのかは不明ですが、親近感を持ってしまうのは確かでしょう。(笑)



府中市美術館では常設展示のコレクションも充実していて、昨日は高橋由一の桜を描いた作品に釘付けになってしまいました。

だんだんと近現代に興味が広がってきました。

ビセルビーズのレッスンでは西洋東洋問わず美術鑑賞が大好きな人も多く、いつもお話しに花が咲き盛り上がっています。

美術鑑賞は感性を豊かにするのにはとっても効果的と思います。

作品作りにも生かせるかもしれませんね。

 

待望のクリムト展行ってきました。

東京都美術館で開催中の「クリムト展」に行ってきました。

クリムトの作品は実物を観れるチャンスがなかなかなくて、図録を探し回っても見つからず・・・
なのでとても楽しみにしていました。

GW中ということもあって会場はかなり混雑していて、クリムトの人気の高さにびっくり。

没後100年を記念する展覧会なので、展示の作品も素晴らしいものばかりでした。




私は絵画ジュエリー©の次回作との出会いを期待してワクワクしながら鑑賞していました。

釘付けになったのがこちらの作品。

《オイゲニア・プリマフェージの肖像》

色の美しさに圧倒されてしまいました。

きっと華やかなジュエリーになるでしょう。




ショップで見つけたのがこちらの書籍。

クリムトの代表作を原寸で!




いつも図録を見ながら制作をするのですが、色の抽出に迷ってしまうことが多いのです。

これはおそらく実物に近い色彩でしょうし、実物を観ながら取り組めるようでうれしいです。                                                                                   





色の情報が多いのでかなりのチャレンジ作となるかもしれません。

楽しみです。

 

モチーフ完成!

平成のうちに、モチーフがすべて完成しました。

フェリシモのかぎ針編み「きほんのき」コースは8種類目で最後です。

毛糸の色の選択が絶妙なんですね。

技術の習得が目的ですけど、やはり作りたいとそそられるのは「色」「配色」やデザインも大事ですね。

次はいよいよこれまで編んだモチーフを編みつなげて、ひざ掛けを完成させます。

楽しみです♪



ビセルビーズもセルフワークコースをスタートしましたが、フェリシモのコースをやってみて参考になることがたくさんありました。

レシピなどの資料がとても細かく丁寧に作られているのに感動しましたし、モチーフの一つ一つがセンスのよいものだったこと。

途中で挫折せずにやれたのもクオリティが高かったからだと思います。

かぎ針編みのモチーフにすっかりはまってしまい、追加で誕生月のお花のモチーフを注文してしまいました。

とっても可愛らしいお花ばかり。

ビセルビーズとのコラボレーションをイメージしてウキウキしてしまいました。

ご期待です!


 

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