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「ラファエル前派の軌跡展」行ってきました。

三菱一号館美術館で開催されている、「「ラファエル前派の軌跡展」に行ってきました。

ラファエル前派というと、ロセッティですねー。



今回の企画展のイメージにもなっている作品です。



モデルの女性はロセッティのみならず、ラファエル前派のメンバーも多く描いています。

引き込まれますね。

美しい人だったのでしょうね。






こちらは国立西洋美術館で会いました。

私は同じ人がモデルだと勘違いしていたのですが、別の人をモデルにした作品も多いようです。

でもみんな美人です。

いろんなキャラクターに扮している美人画ですかね。




それから、ミレイ。

ミレイの描く女の子の絵はすごくかわいいんですよ!

上手いなぁ~。とホレボレ♥



こちらは国立西洋美術館の作品です。

ね、可愛いでしょ♪



ラファエル前派の作品たちは神話画などが多いので、ツウにはたまらない世界観でしょうかね。

クセ強めです。

でも、いいものはいいのです。


 

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レシピがなかったので四苦八苦でしたが、できた時の喜びは大きかった。




サイズもぴったりです♪



写真を撮ろうとすると必ずやってくるアイツ(笑)

あ~あ・・・



(笑)・・・



モチーフ編みは楽しいですね!

で、今度はこのカラーでラリエットを作りたいと思っています。

まだまだ続くよ~♪



お楽しみに♪


 

「ゴッホ展」 in 上野の森美術館

そういえば、ゴッホ展にも行ってきました。

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制作過程で気づくことがあります。

モディリアーニって、ブルーグリーンとめっちゃ濃い赤色をよく使っているんですね。



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ね?

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ポーラ美術館『シンコペーション:世紀の巨匠たちと現代アート』

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どれがピカソ?



セザンヌはどれだ?

見分けるポイントは、額縁が立派なのがそうです。

かなり攻めてますよね。(笑)




私の大好きなボナールも、輝いていました。




モディリアーニの「ルニア・チェホフスカの肖像」もいました!

今、ジュエリーを制作中です。




こちらの彼女はルノアールで、ポーラ美術館の看板娘ですね。




モネもいます。



巨匠の作品は少なめでしたが、斬新な企画展を楽しむことができました。

今度はお庭をゆっくり散策したいです。
 

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